| |
 |
 |
 |
| □ |
何でも送れないので注意してください。
他の荷物に紛れさせて発送し、税関で見つかり許可が下りない場合、手数料を取られたり没収や日本に返されるケースもあります。
|
| □ |
電化製品は課税の対象になりやすいので値札などを剥がしたり自分の名前などを書いておく方が良いでしょう。
|
| □ |
荷物を発送する場合、本人がどのようなものを梱包してあるか自主的に申請し、郵便局で手に入る税関告知書と送り状に内容物を書き込みます。
|
| □ |
中身をチェックされる場合がありますのでトランクなどで送る場合、鍵は開けておきましょう。
|
 |
 |
| 出発前に色々購入して揃えようかな?と思っている方、旅先で購入する事も考えてみてください。荷物が少なくなり結局、その方が安くつく事があるからです。消耗品で無い場合は自分の記念になるのでうれしいものです。 |
|
| |
 |
| オーストラリアでは、大抵のものなら何でもそろいます。中には日本で購入するよりも安い物もあります。 |
  |
 |
| ■ |
パソコン+説明書 |
| ■ |
使い慣れたソフト |
| ■ |
電子辞書 |
| ■ |
デジタルカメラ |
| ■ |
英語の日本語ガイド |
| ■ |
日本語の参考書 |
| ■ |
日本の音楽CD |
| ■ |
家族や友人の写真 |
| ■ |
耳かき、爪切り |
|
| ■ |
薬(海外の薬は日本人の身体に合わないことがある為) |
| ■ |
化粧品 |
| ■ |
コンタクトレンンズケア用品 |
| ■ |
小分け洗濯洗剤 |
| ■ |
洗面用具 |
| ■ |
下着(サイズを探すのが大変〈特に女性〉) |
| ■ |
変圧器(日本:100V オーストラリア:240V) |
|
 |
詳しくは、オーストラリア検疫検査局(AQIS)のページをご確認ください。
|
 |