JEC カランメソッドが学べるオーストラリア唯一の英語学校 JET English College
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コース内容
JECのコースの特徴は、早く、安く、簡単に!!
1.従来の習得法の4倍のスピード
  JECでは従来の習得法より4倍早く英語を上達させることができる方法、
「カランメソッド」を採用しています。
2.	宿題無し
  宿題はありません。しかし、その代わり授業はかなり密度が高いです。
勉強するときは集中して、終わったらしっかり気分転換で、メリハリのある生活を!
集中力も身につきます。
3.	クラス全員に平等に話す機会が与えられる
  小学校のときも、中学のときも高校のときも、思えば必ずクラスに一人はいるおしゃべりさん、発言の回数ナンバーワン。語学学校のクラスでスピーキングが得意なため、とにかく話した者勝ちと話しまくるラテン系、ヨーロッパ系の生徒。彼らに圧倒されてしまい、発言となると消極的になってしまう…。そんなことはJECではありません。授業は全ての生徒に平等に話す機会を与えるように構成されています。
4.	だれでも習えるカラン式
  子供からお年寄り、忙しい人、どんな国籍の人にも、カラン方式は効き目があります。
なぜなら、「単純で、おもしろく、楽しい!」からです。
5.	体験レッスン
  実際のレッスン風景を見てみよう!お申し込みをする前に、
体験レッスンが受けられます。

コース内容
コースのレベルは11段階に分かれています
  JECで使う教科書は、本場イギリスから取り寄せ、カランスクール本校と全く同じものを使用します。
それぞれに対象となる教科書は以下の通りです。
JECの授業は、主に以下の内容で構成されています。
1.	復唱により文法を身につける2.	復唱により新しい単語を身につける3.	復唱により言い回し、イディオムを身につける4.	朗読→発音矯正5.	Dictation (書き取り)→リスニング力を高め、正確なスペリングを学ぶ。
以上の内容とJECの英語教授法によって、JECのモットーである「正確な文法ときれいな発音で、きちんとした英語が話せるようになる」が実現します。
The secret of success in learning a language is to repeat, repeat and repeatand to speak without thinking.語学習得の成功の秘訣とは、ひたすら繰り返すこと。そして頭で訳さずに話すこと。
ここが違う!! Long Answer (フルセンテンス)で答えることの大切さ
さて、以下のような質問がありました。「話すときは書くときと違い、省略することが多いので、スピーキングに力を入れた勉強法だと文法力がつかない、もしくは衰えるのでは?」
  ちまたのスピーキングを重視する学校では、文法を重視せずに、とにかく日常の省略した会話を身に付けるように指導しているところもあり、こうした疑問の声が上がっています。
しかし、JECではそのような不安はありません。なぜなら、スピーキングを通してしっかりとした文法を身につけるための方法のひとつとして、「Long Answerで答えること」を徹底しているからです。
  <Long Answerで答えることの徹底>
 
  例1 Q: Am I standing still? (私はまっすぐに立っていますか?)

A: No, you aren't standing still, but you're moving.
(いいえ、あなたはまっすぐに立っていません。あなたは動いています。)

  ポイント 答えはNoだけに留まりません。しっかりとした文法力を身につけるために、全文を組み立てて答えます。
  例2 Q: Are your shoes the same colour as my shoes?
(あなたのくつは私のくつと同じ色ですか?)

A: No, my shoes aren't the same colour as your shoes, but they're a different colour from your shoes.
(いいえ、私のくつはあなたのくつと同じ色ではありません。私のくつはあなたのくつと違う色です。)

  ポイント 答えはNoだけに留まりません。しっかりとした文法力を身につけるために、全文を組み立てて答えます。また、一見、簡単な文のようですが、いろいろな文法表現もしっかり盛り込まれています。
このようにJECでは 質問に対して、YESかNOかで答える際に、必ずLong Answerで答えるように、常にトレーニングします。
ここが違う!!複雑な文法もスラスラ自然に出てくるようになる
  英語特有の時制問題は、誰もが文法を習っていて苦労するところでしょう。現在完了、過去完了、未来完了系…実は日々の会話でもけっこう耳にします。あなたは混乱せずに使いわけられますか?
 
  例1 If you sent a letter to a friend and forgot to put the address on it, would it arrive?
(もし、あなたが友達に、アドレスを書かずに手紙を送ったら、それは届くでしょうか?)

  例2 If you had not come here today, would you be taking this test now?
(もし、あなたが今日ここに来ていなかったとしたら、このテストを受けていたでしょうか?)

  例3 If you walked in the rain from here to the station without a raincoat or umbrella, would you be wet by the time you got there?
(もし、あなたが雨の中をレインコートも傘も持たずに、ここから駅まで歩いたとしたら、駅に着く頃には濡れてしまっているでしょうか?)
JECではこれらの複雑な時制の表現も自然に話せるように、トレーニングします。


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